構想段階 · 仲間募集中
100人の個人開発者で
複数のプロダクトを共同で立ち上げる
面白いアイデアが出た → 参加したい人を募る → 3〜8人で作る → 売れたら貢献者に永続的に分配
仕組みの流れ
アイデアから収益分配まで、シンプルでワクワクする4ステップ
1
アイデアが出る
誰かが面白いプロダクトの種を持ち込む
2
参加者を募る
興味のある個人開発者が手を挙げる
3
3〜8人で作る
小さなチームで高速に開発・リリース
4
売れたら分配
貢献度に応じて永続的に売上をシェア
成功したときのイメージ
複数プロダクトを同時に走らせ、ヒットしたものが全体を潤す
| プロダクト | 月次売上(例) |
|---|---|
| A | 月300万円 |
| B | 月80万円 |
| C | 月30万円 |
| D | 月10万円 |
| E〜J | 0〜数万円 |
Aの成功者だけが大きく報われる。
でもAを支えた共通インフラ担当にも少し還元される。
→ 失敗しても参加コストが低く、成功すると大きくリターンする設計。
でもAを支えた共通インフラ担当にも少し還元される。
→ 失敗しても参加コストが低く、成功すると大きくリターンする設計。
この仕組みが面白い理由
個人開発の自由を保ちつつ、チームの力で大きく跳ねる
① 失敗コストが低い
複数プロダクトに分散参加できるので、1つが失敗しても他に期待できる。個人の時間・リスクを抑えやすい。
② 成功すると大きく報われる
ヒットしたプロダクトの売上は貢献度に応じて永続的に分配。一度成功すれば長期的なリターンが続く。
③ 個人の自由を維持できる
フルタイム強制ではなく、興味のある案件にだけ参加。個人開発者としての自律性を保ったまま協業できる。
コンセプトを一言で
人材マッチング × 個人開発コミュニティ
× プロダクトスタジオ × Revenue Share
× プロダクトスタジオ × Revenue Share
興味がある方へ
現在は構想段階です。
「こういう仕組みに参加してみたい」「一緒に設計したい」という方は、気軽に連絡ください。
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